concept
コンセプト
地域有数の
豊富な実績で安心
耐震診断・耐震工事の専門性
- 耐震診断って費用がかかるんじゃないの…
- 診断する業者が信頼できるかどうか不安…
- 補助金が使えたらいいけど、手続きが面倒くさそう…
枚方市・八幡市・京田辺市の耐震工事といえば、
中井建設。
地域有数の豊富な実績で安心です。
耐震診断のメリット
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merit 01
お家の耐震性を
「数値化」できます。 -
merit 02
診断は「1時間前後」で
終了します。 -
merit 03
補助金を使えば、自己負担は
「実質3,000円~5,000円」程度。※市町村によって異なります。
中井建設の耐震診断なら!
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point.01
有資格者が
2、3人で分業するので、
所要時間は30分から1時間弱。 -
point.02
使える補助金や金額、
煩雑な補助金申請は、
中井建設が代行します。 -
point.03
耐震診断だけで大丈夫。
強引に改修工事を勧めることは
ありません。
補助金を使った
「耐震診断」実績(令和6年度)
枚方市・八幡市・京田辺市で地域有数の実績です。
耐震改修工事の補助金なら、実績が豊富な中井建設にお問合せください。
中井建設の耐震改修なら!
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有資格者が担当するので、
見えない部分にも
目が行き届きます。 -
point.02
使える補助金や金額、
煩雑な補助金申請は、
中井建設が代行します。 -
point.03
仮住まいが必要なお客様には
社有物件を「無料」で
お貸しします。
補助金を使った
「耐震改修」実績(令和6年度)
枚方市・八幡市・京田辺市で地域有数の実績です。
詳しくは、中井建設までお問合せください。
【参考】旧耐震基準と新耐震基準
S56年5月までに建てられた家屋は「旧耐震基準」と言われます。これは震度5強程度の揺れに対しての基準のため、今日発生してるような大規模な地震は想定されていません。主に国や自治体が耐震診断、耐震改修の補助金の対象にしているのは、この「旧耐震基準」で建てられたS56年5月以前の家屋で、中古物件を購入された方も含まれます。
S56年5月以降に建てられた家屋は「新耐震基準」と言われます。「新耐震基準」の建物でも、リフォーム時に耐震診断を行い、耐震基準を満たしていれば「耐震基準適合証明書」が発行され、住宅ローンが借りやすくなったり、住宅ローン控除(優遇制度)を利用できる等のメリットがあります。