帰るたびに、非日常を感じる住まい。
京都府 K様邸
point 家作りのポイント
note 担当者のコメント
今回は間取りを大きく変えることなく、空間の印象を一新しました。床材やクロスには白に近いグレージュを選び、やわらかさの中に上質さを感じられる仕上がりに。キッチン背面にはメタルブラウン調のクロスを取り入れ、さりげない高級感を演出しました。また、間仕切りには吊り戸を採用することで足元をすっきりとさせ、掃除のしやすさとバリアフリー性にも配慮。さらに広めに確保した大容量パントリーで収納力も確保し、美しさと実用性を両立させた住まいに仕上げました。間取りを変えなくても色味のバランスと、機能性を整えることにより住まいの印象はここまで変わる。そんな施工事例です。
- 担当者
- 丸橋 淳司











